小倉のひとり言9
- 2017.06.30
- 障がい福祉
- sensin
6月も終わりとなり、やっと梅雨らしく雨の日が多くなってきました。
皆さん体調など崩されていませんか?
施設は、田園の中に在り曇り空の中稲が元気良く育っています。
この時期になると、施設にはたくさんの野生の住人訪れます。
一部紹介しますと…
ツバメが今年も巣をかけました。
珍しく白色セキレイも巣を作りました。
こんな鳥【白色セキレイ】
巣と卵
抱卵中 外敵に襲われないよう木の柵をしました。
雛がかえりました。
ご利用者様、職員もその成長を楽しみにしています。
又野鳥以外にも、住み着いていませんがアライグマやイタチも施設を訪れゴミ箱をあさっていきます。
その中、私が一番気に入っているのは、毎年梅雨時期から秋にかけ何故か1匹だけ中庭に住み着くアマガエルです。
中庭
アマガエル(ピョン太)⇒命名:田畑統括リーダー
皆さんも伊賀市にお越しの際は、アマガエルや野鳥のいる「工房楽々あやま」に是非立ち寄ってください。
~古池や蛙飛びこむ水の音~ 松尾芭蕉
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